近所に住む友人が家の外壁塗装を受けた時の話しです
一緒にエリアに住む友人の家が外壁塗装を半年前に受けていたのですが、家のつくりも古めであり、もともとは家の改修工事とかを計画していたようですが、費用の都合からその計画は見送りになり、家の外観から改善をしていくことになり、外壁塗装の施工や外壁の修理などから着手しはじめた形となっております。
小さい頃から遊んできている友人となっているため、家のつくりは古いというのは知っていて、友人も実家暮らしなため、施工中の期間も色々と話を聞いていたのであります。外壁塗装については家の外壁の全体を施工してもらった形となっていて、破損しているところとか腐敗がおきている部分、ヒビが入っている部分などもあったりしたので施工の期間はそれなりに長くなった形となっています。
修理や修復作業とかもこみで外壁塗装を受けた感じなので、友人やご両親の方も施工が進んでいく風景を見ながら、生活をしていった感じとなっています。
最初のうちは施工が始まる時に室内とかにいたりすると万が一の事故などが起きた時に危ないかもしれないので、友人のご両親は私の家に一時的に来ていたり、休みの日に友人も一時的に来ていたりしていた感じで施工が終わったら家に戻るといった状況だったのです。
施工が進み、細かな部分の作業などが完了して大まかな部分の施工になると、友人やご両親の方は家にて普段どおりに生活をしていった感じとなっております。
完全に外壁塗装の施工などが完了した時は今までは見違えるほどの外壁になり、外観もかなりきれいになっていて、驚いたことを覚えていて、友人も次は内装関係の一部のリフォームをしてもらう計画もたてていると聞いて、円滑に進めるのも大事だなと感じたのです。
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